レビュー(Amazon.co.jp 商品紹介)
よつばスタジオ×海洋堂の本格コラボレート『よつばと!』シリーズ第3弾は、手作り段ボールロボット『ダンボー』がまさかのリボルテック化。原型制作はもちろん「榎木ともひで」氏が担当。
エコロジーなダンボール製のボディを、心地よいゆるさで造形。段ボールの質感も、必要以上の塗装で再現。
リボルバージョイント5個を組み込んで、それを中心に全身7箇所が可動する。
見た目に似合わない広範な可動は、リボルテックだからこそ。さらに、驚きの発光ギミックを導入。頭横の極小スイッチで目のライトが「カッ」と光る。
そして、原作でダンボーの中に入っている「みうらちゃん」の頭部パーツも付属。頭のすげかえも可能になっている。
※『リボルテック ダンボー アマゾンボックスバージョン』も同時発売!
※そのほかのリボルテックシリーズはこちら。
カスタマーレビュー
おすすめ度:
リボルテックの底力w 
(2008-02-22)
こんな面白キャラをガシガシ動かせる可動フィギュアで商品化してくれるなんて…
海洋堂さんにはいい意味での「アンタら、大馬鹿だな!!=w=b」というセリフを送りたいですね。
可動箇所はデザイン上少ないものの、みうらヘッドと、電飾ギミックが秀逸すぎました。
難を言えば他の人も指摘してるよつばとのスケールの違いですね。
それ以外は買って損の無い満足出来る商品だと思います。
萌えっぱなし 
(2008-02-09)
ようやくウチにもダンボーがやって来ました。
価格を遥かに凌駕する出来の良さに、ただただウットリため息が出ますねw
不評の全体の色調についても、さほど気になるレベルとは思えず
個人的にはイイ線行ってると思いますね。
強いて難を挙げるとすれば、付属のみうらちゃんの首(リボルバージョイント)ですね。
残念ながらこのパーツ、思ったほどの強度はないようで
本体への付け替えの際にヒビを入れる事態を招いてしまいました。
最初から付いている黒のジョイントよりも若干太めに設計されているようです。
付け替えの際は、力任せにねじ込もうとせず
少し削ってみた方がいいかも知れません。
それ以外については文句なしの出来映えです。
極小スイッチやダンボール特有の継ぎ目なども、実に忠実に再現されており
何度も原作と見比べては悦に入っておりますw
早速アマゾンバージョンも発注してしまいました。
某動画サイトでも人気が沸騰中ですし、これは正しく買いの逸品ですよ。
シュールな雰囲気に買っちまった 
(2008-02-09)
よつばもダンボーも知らなかった私ですが、バルキリー買う時に、このシュールさに憑りつかれて衝動買いしました。ファンの諸兄のご批評には至りませんが、そこそこの可動ギミックで楽しめる方だと思いました。
まさに心を鷲掴みにされた商品。 
(2008-01-23)
見た瞬間購入を決意しました。
実際に触ってみても全くがっかりすることはなかったです。
ダンボーという発想と、アイライトというディティール、作りもしっかりしています。
飾ってみてるだけで心癒され、触っても楽しめるフィギュアだと思います。
まる・さんかく・しかく 
(2008-01-17)
原作付きでなければ製品化はありえなかったであろう、
単純過ぎる形に魅せられて購入しました。
こんな形なのに、ここまで動いて、目も光るだなんて
下らなすぎて最高です。
初めに購入した個体は、サンプルの画像と比べてやけに暗い色で
ぜんぜん紙っぽくなかった為、自分で塗りなおしました。
そこでふと思いついて、二体目を購入。
今度はそこそこ紙っぽかったのですが、逆に金属っぽく塗ってみました。
これがなかなかカッコイイ。
今はもう一体買ってクラッシュモデルを作ってみたいなぁと考えております。
*私のように原作を知らずに、このフィギュアを知った方へ。
ダンボーはよつばと!第五巻の冒頭に登場します。
試し読みするならまずそこからどうぞ。