カスタマーレビューおすすめ度:
ギターヒーロー3の本命 
(2008-04-20)
ゲーム内容は他機種版と同じ・・・なんですが、XBOX360版限定のDLC楽曲が豪華です。
スティーヴ・ヴァイ演奏によるHALOのテーマ曲、同ゲームのサウンドトラックの特典の三曲は360版でしかプレイできませんよ!
キター 
(2008-04-16)
ファン思いの欠片もないことで有名なあのアクティビジョンから奇跡的に発売される事になりました。
注意としては、アクティビジョンは360ユーザーが大嫌いなので早く予約しないと二度と手に入れられません。
発売元はアレですがこのゲームは完成度が高く、非常に良いゲームです。
「ギターフリークス」よりも『ギター』っていうものを弾いている感じがします。
「ギターコントローラー」には『ワーム』があって、それを使って自分の感性で演奏する事ができます。
ただの音ゲーを超えて魂を込めて演奏することができるところが素晴らしいです。
また、練習モードがあって自分が苦手なフレーズもジックリ練習もできますし、ギターソロばっかり弾くこともできます。
僕は練習モードで本当のギターもって来て練習してました。
ギターの音だけ消えるので以外に使えました。
気になる方は『XBOX Live』で体験版があるので是非プレイして見てください。
しつこいですが、欲しい人は早く予約しないと豪い目にあいます。
そ、そんな・・・ 
(2008-04-07)
今頃発表なんて・・・遅すぎる。ついこないだ我慢できずにPS2版を購入してしまいました。ゲーム内容は変わらないですが、初期型PS2の寿命が尽きる可能性があったので、360版が欲しかったです;;
ちょっとズレた話になりますが 
(2008-04-03)
ゲーム本編の評価に対してはPS3版を参考参考にしてください。
ほぼ内容的には変わりません。
非常にお勧めできるゲームです。
さて本題ですが、販売元のアクティビジョンの日本法人は
どういった日本での販売戦略を描いていうるのでしょうか・・・
以前にも同社作品で海外では360を含めたマルチ展開をしているのに
日本においては販売しない、または相当遅れて販売決定するのはなぜなのでしょうか。
前者は作品の内容が日本に合わない、他国での販売実績の問題などがあるのでしょうが、
後者に関しては日本の360ユーザーでも、さして嗜好が変わらないであろう
ヒット作にもかかわらず、最初のアナウンス時には発表せず、
後々になって何らかを察したのか、それとも意図的な戦略なのか
急に販売決定のアナウンスをしますが、それはアクティビジョンにとって
良い販売戦略なのでしょうか?
同社のあるヒット作は同様な展開のせいで日本販売発表がある前に
日本版360でも作動する他国版を購入する多くの360ユーザーを出してしまい、
結果的に日本での売り上げに影響を与えてしまったとの話を聞きます。
どう考えても現在の360ソフトの戦略は得にはならないでしょう。
ついにキタ! 
(2008-04-01)
日本版の発売予定は無かったのでこの知らせは嬉しいの一言。海外ではもの凄い人気ですからね。
待ちきれない人は海外版をチェック!